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ミーとの出会い!?

ポケモンバトリオ第6弾は「ミーとの出会い」10月中旬稼働予定!!

↑ちょっと違う(^^;
某ダネグロ氏のネタでした。
正確には、「シェイミとの出会い」。
既に、勝ち抜きの相手として出てきている、ルギア、ギラティナ(オリジンフォルム)、エンテイなどが登場!
もちろん、シェイミ(ランドフォルム)も収録!
(スカイフォルムが収録されるかは、今のところ未定)

つか、10月って、またポケカ新弾(覇道のギンガ)と同じ月かよ!
ポケモンカードとポケモンバトリオかけもちしている俺にとっては、恐怖の月となるわけで。
何が恐怖かって、お財布の敵(^^

追加システムとして、メダルを使って買い物したり出来るんですね。
トレーナーの服を買って着せ替えたり、タイプのバッジを買ってつけていると、そのタイプのけいけんちが余計に貰えるとか、かなりお得。

もう一つ追加として、「バトリオどうじょ」。
ここでバトルをして、「だんい」を上げていくと、もらえるメダルが増えるとか...。
いろいろな遊び方が増えて、ますますお財布の中身が減りそうな予感でいっぱいです。


さて。
買ってきました、「ポケットモンスター プラチナ」!
さっそくプレイ開始っ!

プレイ記は、ネタばれが嫌い...という方のために、裏に記載します。

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買ってきたプラチナのカートリッジをDSにセット!

最初くらい、飛ばさずにオープニングの映像を...と。

ダイパと結構変ってますね。
タイトル画面は、案の定ギラティナ・オリジンフォルム。
ここでAボタンを押すと....ギラティナの鳴き声と共に、メニュー画面gへ。

カマドウマ...ではなく、ナナカマド博士が登場し、おなじみのプロローグへ。
トレーナーの性別や名前を決めて、さて冒険のスタートだ。
(結局、またしても男トレーナーで)

オープニングのTVのナレーション?も、ダイパの「赤いギャラドスを追え」ではなく、ナナカマド博士の紹介に変わってました。
これは、序盤のストーリーに影響するか?

画面が変わると、主人公の部屋から。
1階に降りると、ストーリーが展開し始める。
ダイパ同様にライバルが呼びにくるが、早くも目的が違う。
ダイパでは、TVを見て、シンジ湖へ赤いギャラドスを探しに行くというかんじでしたが、いきなりナナカマド博士にポケモンをもらいに行くという。

出発までの流れはダイパ同様。
ライバルの「遅れたら罰金○○まんえん!」も健在(^^;

201番道路で、いきなり草むらに踏み込もうとするライバルを制するナナカマド博士。
こんなところで登場?
ライバルは、博士にポケモンが欲しいと訴える。
博士は、最初は無鉄砲すぎるライバル(ポケモンを持たないのに草むらに入ろうとする)に不安を感じるものの、熱意に折れ、主人公とライバルにポケモンをくれることに。
やはり博士、シンジ湖に鞄を忘れてきたようで、ヒカリが届けに走ってくる。(それにしても、大事なポケモンの入った鞄を忘れるなよww)
その鞄を開け、博士は二人にポケモンを選ばせてくれる。

パールはポッチャマ、ダイアはナエトルで始めたので、ここは迷うことなくヒコザルに。(ライバルはポッチャマ)

お決まりの、ライバルとの初めてバトル。
結構楽勝し、一旦、フタバタウンの自宅へ帰還。
母親に「ランニングシューズ」を貰い、博士にお礼を言うためにマサゴタウンへ行くことに。

町の出口でライバルと合流し、博士が喜ぶだろうと、シンジ湖にいるという伝説のポケモンをゲットするために、シンジ湖へ。
そこには、謎の男・アカギが...。
何やら独り言中。

ダイパでは、途中までは、敵か味方か分からない人物として登場するアカギは、今回は最初っから世界征服を狙うギンガ団のリーダーとして登場。
ここでは、とりあえず主人公との絡みはないです。
独り言後、立ち去るアカギ。

主人公達は、マサゴタウンに向かうことに。

マサゴタウンの入り口で、ヒカリと再会。
ヒカリに案内され、博士の研究所へ。
取り乱して飛び出してくるライバルとも再会。
そこで、もらったポケモンを見せると、ニックネームを付けられる。
ついでに、ポケモン図鑑ももらえ、図鑑を完成させるという任務を仰せつかる。
研究所を出ると、博士が追いかけてきてワザマシン「おんがえし」をくれる。

その後、ヒカリにショップやポケモンセンターなどの施設を紹介してもらい、別れる。
ここでポケモンセンターで回復。
ついでにモンスターボールも買っちゃえ!
フタバタウンの自宅へ戻るついでに、さっそくムックルをゲット&レベルアップ。

自宅に戻って、冒険に出ることを母親に報告。
「ぼうけんノート」をもらう。
そこに、ライバルの母親が現れ、息子が忘れていったお届けものを預かる。

マサゴタウンに戻り、更に先の202番道路へ進むと、ヒカリが現れ、ポケモンのゲットの仕方を教えてもらえる。

その後、コトブキタウンへの道のりでは、くさむらが多い&トレーナが勝負を仕掛けてくるので、ポケモンをレベルアップするのに最適。
コリンクをゲット。

コトブキタウンでは、街角に立ってりいる人に声をかけられるので、トレーナーズスクールを教えてもらう。
トレーナーズスクールでライバルと再会。お届けものを渡すと、タウンマップをもらえる。
スクールを出て先に進むと、ポケッチカンパニーの社長に声をかけられるので、クイズに挑戦することになる。
3人のピエロを探し、クイズに正解して引き換え券を3枚集めて社長に声をかけると、ポケッチをもらえる。
怪しい男...もとい、国際警察のコードネーム「ハンサム」と遭遇。
「バトルレコーダー」なるアイテムをもらえる。
「ハンサム」は、ギンガ団を追っていて、今後も何度も主人公の前に姿を現すよ。
マンションの1階にいる人から「先制の爪」、街を左の方へ行ったゲートの中で、「ぼろのつりざお」を忘れずに貰おう。

釣り竿をもらったので、218番道路の桟橋でさっそく釣り!
コイキングをゲット。
レベル20まで育てないといけないのが面倒だが、ギャラドスが欲しいので、とりあえず先頭にして、レベルアップしていくことに。

街を今度は右の方へ行き、203番道路の入り口で、ライバルと再会。ここではバトルがあるぞ。
これも楽勝。

更に203番道路を進みながら、ケーシィゲットに挑むが、逃げられっぱなし(^^;
「ねむり」にするわざを持っているポケモンがいないので、いきなりボールを投げるしかないので、結構厳しい。
レベル上げも兼ねているので、手持ちを育てながら、10回位挑戦したところで一旦諦める。
せっかくだから先に進もう。
クロガネゲートの入り口で、秘伝マシン「いわくだき」をもらい、クロガネシティへ。
炭鉱へジムリーダーのヒョウタを探しに行き、声をかけると、いよいよ初のジムバトルだ!

...ていうか、相手岩だし。

現在の手持ち
ヒコザル ムックル コリンク イワーク コイキング

絶対無理ーで、クロガネゲートへ引き返し、レベル上げ。
全体的にレベル10ちょい。
コイキングがギャラドスになって、水ワザが使えれば楽なのに...。
スボミー捕まえておけばよかった(^^;
(ナエトルかポッチャマでスタートすると、ここは楽勝ですね)
結局、ヒコザルを14までレベルアップし、モウカザルへ進化。
そこで覚えた「マッハパンチ」でどうにか、クロガネジム突破。

207番道路方面は、自転車がないと進めないので、ソノオタウンへ向かうために、203番道路へ引き返す。
そこで、ケーシィが出てきたので、先ほどクロガネシティーでもらったダークボールでやっとのことでゲット。

コトブキシティに戻り、ポケモンセンターで回復した後、ソノオタウン方面へ向かうと、ギンガ団の下っ端と対峙している、ナナカマド博士とヒカリに再会。
ヒカリと二人で、下っ端を倒そう。

レベル上げしつつ、204番道路~荒れた抜け道を通り、ソノオタウンへ。
町の人に話しかけていくと、「グラシデア」の花の話を聞ける。
ここでは忘れずにフラワーショップ店員から、コダックじょうろと木の実(毎日1個くれる)をゲット。
その後、町を右に進み、205番道路へ。
そこで、発電所で働く父親の娘から話を聞き、谷間の発電所へ。
そこで、ギンガ団の下っ端とバトルし、倒すと発電所の中に逃げ込み、鍵をかけられてしまう。
一旦ソノオタウンに戻り、上の方にある「ソノオの花畑」へ。
入口で、ギンガ団の下っ端二人と連続バトルになる。
倒すと、おじいさんから「あまいミツ」と下っ端が落としていった発電所のキーをもらえる。

というところで本日は終了(^^;

結構、まったりと進んでいるつもり。
厳選とかしてません。
まったりとストーリーを楽しみたい人以外は、攻略サイトを見た方がいいかも。
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